今回は初登場の長身グラマーで金髪ギャルのJKちゃんです。真夏にもかかわらずルーズソックスを履きこなしてるのがギャルマインドって感じで良きですね。 ちなみに最初はこの子と友人JKちゃんの2人で電車に乗っていたところに遭遇したのですが、ほどなくして友人JKちゃんとお別れしてしまったのでメインはこの長身ギャルちゃんになっております。 移動中の電車内で髪色が派手なこの2人組のJKちゃんを見かけ、ファーストアタックをかましてみて下尻を確認出来たら粘着してみようかななどと考えていた矢先に某ショッピングモール直結の駅で2人共下車する様子。 下車するタイミングで早速ファーストアタックをかましてみると2人共重ねでは無さそうな気配。問答無用で粘着スイッチが入ります。 そのまま下車したホームでちょっとした風チラで詳しい内容は、こちら→

今回は5度目の登場(vol.108、118、124、RECOLLECTIONS 11参照)となる真面目そうな黒髪JKちゃんです。 もはや常連レベルでの執着ですね。 ただ前回から時期が空いていたため、警戒心などもリセットされているであろうと思い。いつもの地点で待ち伏せます。 部活なのか居残って勉強でもしているのかわかりませんが、放課後の下校ラッシュでは現われず。そのまま小一時間待機します。 待機していると遠目でそれらしきシルエットを発見。カバンがリュックからショルダーバッグに変わっていたのは想定外でしたが、歩き方や雰囲気からお目当てであるJKちゃんだと確認。 この時点ではスカートは折っておらず控えめな長さでしたが、過去の実績から常に生Pであることは織り込み済み。迷わず粘着ミッションを開始します詳しい内容は、こちら→

今回は初登場の小柄でやや茶髪気味なJKちゃん。 移動中に電車トラブルで混雑していたところに某駅で下車する彼女を発見。見覚えのある制服姿だったので慌てて飛行開始。人混みに紛れて上りエスカの背後につくことに成功します。 スカートがかなり短いのでグレーのボーダー柄の生Pを確認。粘着開始の合図となります。どうやら別のホームで乗り換えする様子なので距離をとりつつ近づきます。 平日の正午過ぎの時間帯だったので、意図せぬ収穫。 とてもありがたい限りです。 そのまま一緒の電車に乗って様子を伺いつつ向かう先は某ショッピングモール。道中で上りエスカや階段が多かったため撮れ高としてはかなり満足いく結果に。 一番の見どころは店舗内で化粧品に夢中になっているところの接写です。小柄ながらも大きめのお尻に張りついたグレー詳しい内容は、こちら→

今回は黒髪清楚っぽいけどネイルが真っ黒でギャップを感じられるJKちゃんです。夏休み前の時期でお昼ごろにJKが現れる期間での記録となります。 某駅にて物色中にスカートが一際短いこの子を発見。上りエスカレーターを上がりきったところで肉眼でピンクの生Pっぽいものを視認出来たため駅構内から慌てて飛行開始。 スカートを気にするそぶりはするもののエスカでは横を向いたりすることは無く、警戒心は薄めの部類。 ファーストアタックのエスカでばっちりピンクの生Pを確認。初っ端から粘着スイッチが入ります。 その後は一緒に電車に乗り込み、同じ駅で下車。この子の帰宅ルートは上りエスカが多めで助かります。 途中で商業施設内のドラストに寄り道しましたがこれといった撮れ高は無し。 その後はバスに一緒に乗り込んで、終始警戒心が詳しい内容は、こちら→

今回は2人組のJKちゃん達です。今回の主役はサムネからも伝わりますが、二度見不可避なくらいエグいミニスカのJKちゃん。vol.105、125でお馴染みの子です。今回で三度目の飛行となります。グレーのスカートの子は初登場となりますが他校のお友達のようです。 この日は某学校で他校よりも時期が早めの文化祭が開催されるという情報を聞き、休日ではありましたが朝から物色するためにお出かけしました。しかし文化祭に入場することは出来ず、時期も文化祭シーズンではなかったため来場する人々もまばら状態。 このままだと成果が得られないと思い、休日で人が集まってそうな某ターミナル駅へ移動することに。 さすがに休日ということで制服のJKの主没率はかなり悪い状態でしたが、物色を続けていると一際スカートの短いJK2人組を発詳しい内容は、こちら→

今回は前作(vol.138)に引き続きショートカットのJKちゃんです。 時系列的には前作の翌日。制服から所属先は特定、居住先も前作で特定済なので、おおよその通学・帰宅ルートは予想出来ます。 放課後の時間帯に所属先付近の公園で待機し、お目当てであるこの子が現れるのをしばらく待ちます。放課のチャイムが鳴ったところで正門を確認出来る場所まで移動し、いつでも飛行できるようスタンバイします。 色白で脚が細く、ショートカットが特徴的なので容易に発見。昨日とはスカートの柄が違い、この日はオーソドックスな濃紺の無地のボックスプリーツスカート。 鮮やかなチェックスカートも良いですが、肌が白く綺麗なため濃紺の無地スカートとのコントラストがもはや芸術的。個人的には濃紺無地の方に軍配が上がります。 適度に距離を取り詳しい内容は、こちら→

今回はやや茶髪気味のショートカットのJKちゃん。色白で美脚なところが素敵です。 某路線に乗車中にものすごくスカートの短い私服のお姉さんを見かけ、そのお姉さんを追って下車したものの人混みに紛れて見失うという失態をしてしまい、路頭に迷っていた時に偶然発見したJKちゃんです。 隣の県の子達ほどではありませんが、この辺だと圧倒的にスカートも短かったため迷わず追跡開始。 商業施設に入っていくところで至近距離から背後を攻めて水色の生Pであることを確認。いつもどおり粘着スイッチが入ります。 店舗内はヒットアンドアウェイの戦法で立ち回っていくのですが、ここで珍しい棚下からのアングルでのパンチラを収めることに成功。ただこの子の姿勢が良すぎてガッツリとした絵面になっていないのが悔しいところ。 その後はエスカでや詳しい内容は、こちら→

今回は赤髪がクールなスレンダーなミニスカJKちゃん。 物色中にバスから降りてきたところを発見。この日は特に良い収穫が無かったため迷わず粘着開始。 スカートが短いため歩くだけで派手なピンクの生Pを視認。序盤から鼻息が荒くなる展開になりますが、いつもどおり適度な距離感をとってチャンスを伺います。 しかしながら上り階段や上りエスカレーターは使わずにエレベーターで上移動をする徹底っぷり。 1軍女子あるあるですが、スカートを短くして太ももを露わにしているくせに階段やエスカレーターは使わないっていうルールを徹底している子が多いんですよね。 おそらく過去にトラウマがあるからこそなんでしょうけども、これでは撮れ高を稼げません。 ということでどうせなら堂々と一緒にエレベーター内に入って飛行してしまえという精神詳しい内容は、こちら→

今回は久しぶりの登場となるvol.104でおなじみのムチムチロリっ子JKちゃんです。 移動中の某駅にて遠目でもわかるエロがり丈のスカートのJKちゃんを見かけたので、慌てて機材をセットし電車内へ。対面した時にvol.104の子であることに気づきましたが、前回は地雷っぽい装いでしたが今回は髪の毛が黒髪ストレートになっていたりとアイドル感が増している印象でした。 時系列的には前回の飛行から約1年経っていましたが、下半身のボリュームは健在。顔と上半身は少しスリムになっていたように感じました。 前回の飛行時は居住先の特定までは至りませんでしたが、電車を降りた後にバスに乗り換えるのは把握していたため、今回こそ居住先の特定まで完了しようと意気込み飛行を継続。 これだけスカートが短いのに今回も生Pでした。持詳しい内容は、こちら→

ーchapter1ー 長身で脚が綺麗な真面目系JKちゃんです。 移動中の電車内で見かけたので、駅で降りたところから粘着飛行してみました。着ている制服から、かなり育ちのよい真面目系JKちゃんなので重ねだろうなと思いましたが、やはり黒の重ねで完全ガード。 しかし、真面目な校風な学校なのにいい感じにスカートが短くてかなりそそられれます。 重ねでしたが、居住先まで特定しようと思い追跡しましたが、某ファミレスに入ってしまったため特定にはいたらずという感じです。 ーchapter2ー クソミニ多発校としてここ数年で認知が広まった某高校のJKちゃんです。 別のJKちゃんを追跡中に辿り着てしまった某ショッピングセンター内で物色中に発見。ローカル地域で平日の夕方だったため店内に人があまりおらず、飛行が難しかっ詳しい内容は、こちら→

今回は早くも4度目(RECOLLECTIONS11、vol.123、128参照)の登場となる170cm以上の超高身長JKちゃんです。 長身・デカケツ・クソミニという、こちらからすると都合の良いポイントを押さえているJKちゃんでして、飛行のしやすさからも個人的にはかなりオキニの子であります。 共学校ではなく女子校(お嬢様校ではない)に所属していることもあって生Pであるのにガードも比較的あまく、履いている下着も幼めな感じがギャップがあって良きです。 居住先もエントランスまでにいい感じの階段があったり、人気の無い閑静な住宅街なので第三者バレへの懸念もほぼ無いことから少々ハイペースでこの子を粘着飛行しちゃってる次第であります。 この日は冬服から夏服にかけての移行期間。この子の所属先の夏服は個人的にあ詳しい内容は、こちら→

今回は2度目の登場となるvol.129でお馴染みの少し変わった形状の制服を着たナイスなボディのJKちゃんです。 前回は冬服の装いでしたが、今回は少し暖かくなってきた季節だったためブレザーは無し。スカートの形状が前回よりも見やすくなっていていい感じです。 制服自体はかなり地味な感じですが、この子はかなり攻めたスカート丈なので地味さとエロさのギャップが個人的にかなり刺さりました。 ということで、どこの学校の制服なのかを調査したうえで再度飛行してみようということで彼女の所属先近くまで行ってきました。 放課後の時間を見誤ったため、所属先近くに到着したころには下校しているJKはまばら状態。不発に終わるかもと覚悟しましたが、20〜30分待っているとお目当てのこの子を発見。身長も高く、スカート丈も攻め攻め詳しい内容は、こちら→

今回は小柄で細身の黒髪ロングの美形JKちゃんです。 野暮用でいつもと違う方面の地域に行く機会があったので帰りがけにこの地域のJKちゃん達がどんな感じなのかを確かめに行ってきました。 某県のJKの方がスカートが短いのはこの界隈の方達であれば周知の事実ですが、首都の下町あたりもどうやらスカートの短いJKが多発しているという情報があったので、期待を寄せつつ某クソミニ多発校付近へ向かいます。 下校時間になりましたが、歩いて帰る子はごくわずか。圧倒的に自転車で帰る子が多数。また最寄り駅も何ヵ所かに分かれていたりするので、歩いて帰っている子もまばらなので、ターゲットの選別には少し難ありな様子。 その反面いい感じの子がいれば周りの目を気にすることなく飛行に専念できるので、ターゲットになりうる子が出てくるま詳しい内容は、こちら→

今回は初登場となる眼鏡っ子の大人しそうなJKちゃんです。大人しそうな見た目に反してスカートの丈が短く攻めてるのがギャップがあって良きですね。 陽キャも陰キャも関係なくスカートが短いのは土地柄でしょうか。こちらとしては本当に助かります。 この日はJK多発スポットである某ターミナル駅にて物色中。放課の時間より少し早く到着してしまったため、喫煙所にてタバコ休憩しながら待機していると、駅とは逆方向であるエレベーターに乗り込もうとしているこの子を発見。 スカートもいい感じに短く、この日のファーストアタックの獲物としては申し分無し。ただ真面目で大人しそうな子だったためどうせスパッツタイプの重ねの黒パンを履いているんだろうなとあまり期待はせずに一緒にエレベーターに乗り込みます。 乗り込む瞬間に生っぽい白い詳しい内容は、こちら→

ーchapter1ー 某駅周辺にて不作だったため、ミニスカスタイルのJDっぽい子に特攻したものです。タイトミニは過去に何度かトライしたことがあり、撮れ高よりもリスクの方が高くなりがちなので敬遠してましたが、この日は不作の憂さ晴らしもかねて敢えてのチャレンジ。 最近のスカートはインナーパンツなるものがついているので期待はしてませんでしたが、まさかの生でした。 しかもイチゴ柄のロリっぽいPだったのでスタイリッシュな私服とのギャップがやばかったです。 どうやら某カラオケ店に向かう様子だったので深追いせずに放流。という感じです。 ーchapter2ー 某駅周辺にて物色中に発見したJKちゃんです。どうやらバス停に向かっている様子でしたが、乗り遅れそうになっているのかバス停に向かってガンダ中。すかさず私詳しい内容は、こちら→

今回はvol.127で登場済のニーハイ、厚底ローファーが印象的な地雷系JKちゃんに再度突撃してみました。 制服から所属先を特定するスキルは活動を始めてから容易にできるようになったので、所属先の最寄り駅に関しては特定済。居住先に関しても前回の飛行時に特定済なので、帰宅ルートを飛行するプランについては完成度は高め。 なおかつ帰宅ルートの途中に人気の無い階段があることも把握しているので、撮れ高確保も見込めるといった準備万端な飛行計画が出来ています。 いつも以上に気合を入れて、予想される帰宅時間前に所属先の最寄り駅周辺にて待機を開始します。 難なくチラホラ下校するJK達を横目にターゲットである地雷系JKちゃんを発見。厚底ローファーにニーハイ仕様なので特定が容易で助かります。 前回はグレーの生Pでした詳しい内容は、こちら→

今回はvol.100で破壊力抜群だった黒髪ロングの下尻JKちゃんとそのお友達の茶髪JKちゃんです。 スカートが短すぎて下尻がチラチラ見える様子は今回も健在。おまけにお友達の方も結構攻めたスカート丈なのでこちらのほうも下尻がチラチラ見えちゃってます。ちなみに2人ともこの丈で生Pなので、もはや歩くパンツという感じです。エロすぎます。 ちなみに黒髪ロングのJKちゃんの方ですが、即オキニリスト入りするぐらいの破壊力だったので、何度か彼女の所属先の最寄り駅に放課後の時間帯に合わして待ち伏せたりしたのですが、一度もエンカウント出来なかったため、退学もしくは転校してしまったのではないかと思っていたのですが、この日は偶然にも鉢合わせることに。 後々調べてわかったのですが、彼女達の所属先への登校ルートは数通り詳しい内容は、こちら→

今回は毎度生PミニスカでおなじみのJKちゃんです。(参照:vol.85、vol.99、RECOLLECTIONS10) 時系列としては前作(RECOLLECTIONS10)の翌朝に飛行したものになります。前作ではスカートの中身は黒。季節、時間帯的にも日落ちが早く、全然思うような飛行が出来なかったので、急がば回れということもあり翌朝リベンジ飛行を決行しました。 彼女の居住先と所属先は特定済なので、通学ルートと家を出る時間帯は容易に計算出来ます。 朝の早起きも苦にならないくらいのモチベで彼女の居住先で待機します。予想より少し遅めの時間に彼女が家から出るのを確認。ついでに肉眼で生Pかつ黒でないことを確認出来たので粘着飛行を開始します。 彼女の居住先近くは人がいなさすぎるので、少し困惑しましたが、通詳しい内容は、こちら→

ーchapter1ー こちらは好評だったvol.100の未公開シーンとなります。一方通行ルートが特徴的な某雑貨屋での飛行となりましたが、人が大勢いれば一方通行という特性をうまく利用出来そうだったのですが、当日は平日の昼間ということで人もまばらで、一方通行という特性が逆に悪手だったので攻めに攻めきれず本編に収録するまでもないかなという撮れ高だったため今作にて公開。 ーchapter2ー こちらもvol.94で好評だったギャルJKちゃんですが、RECOLLECTIONS 8以降激ミニ制服姿を拝めておらず、再度制服姿を撮りたいと思い何度か通い詰めましたがvol.102と同様に私服姿しか拝めずでした。この日はミニワンピだったので生Pを捕らえることに成功しましたが、この日以降は気温も低くなり、防寒にパ詳しい内容は、こちら→

今回は褐色肌が印象的な強めギャルJKちゃんです。 ハーフっぽい顔立ちに濃いめのメイク。金髪にミニスカルーズというギャルという要素が揃いに揃った役満ギャル。サムネではお見せすることは出来ませんがスレンダーな脚のふくらはぎには厳ついタトゥー(シールかもしれませんが)が入っていたりと、将来はラッパーやダンサーになったりしそうな雰囲気を醸し出しています。 当日は、ギャルJKを求めている方が多そうということもあり、ギャルJKが多発する噂のある普段はあまり行かない地域に向かいました。 放課の時間よりも早く着いてしまい、毎度おなじみの某ディスカウントショップで物色することにします。 しばらくすると早退かサボりであろうスーパーギャルJKちゃんを発見。迷わず飛行を開始します。 ものすごく短いスカートなのですが詳しい内容は、こちら→

今回は地味目な制服の黒髪ボブっ子JKちゃん。 夏も終わり秋に差し掛かってくると日も短くなり、放課後に飛行しようもんならすぐに真っ暗になってしまいます。そんな寒い時期に味方してくれるのがテスト期間という絶対時間。 早い子は午前中には下校、遅くとも昼過ぎは下校してくれるので日中の日差しも抜群。また大体の子は寄り道せずに真っすぐ帰宅してくれるので特定もしやすいのです。 そんな時期に某駅近辺にて物色中にこのボブっ子ちゃんを発見。本当は別のは学校の子狙いでしたが、少し時間が早かったようなのでとりあえずこの子に対して飛行してみることにします。 スカートも激ミニというわけではなく、カバンもリュックだったりとあまり期待はしていなかったのですが、ファーストアタックで生Pっぽいものが確認出来たのでそのまま飛行継詳しい内容は、こちら→

今回は久々の登場の二人組JKちゃん。二人での登場はvol.68以来です。 所属先は違うのに一緒に行動しているのを再び見かけることになるとは、お二人はとても仲が良いのでしょう。 時期としては、某有名な青いデザインの制服が変わってしまうなどという噂を聞き、記録として残したい気持ちがあったので所謂青チェ狙いで某路線沿線に向かいました。 ただ、この当時から青の最寄り駅周辺には行かないほうがよいという情報も仕入れてたので、最寄り駅には行かずに近隣駅にて待機します。 しかし、肝心の青チェは見つかりません。どうやら夏服でもジャージを履いて対策を練っているようです。これが個人としての対策なのか、学校側からの指示なのかはわかりませんが、せっかくのデザインの制服を着て歩けないのはこちらとしても残念です。 ただ制詳しい内容は、こちら→

今回は5回目の登場となる(vol.73、74、85、97参照)黒髪ロングでお馴染みの長身JKちゃん。この日は同じ所属先のお友達も一緒でした。 時期は夏の長期休暇明けで週末は文化祭シーズン。隣県と同様に、この時期の週末のターミナル駅は制服JKちゃんが多く見られるので、土日休みの人にとっては制服JKちゃんをまじまじと見れるチャンスとなります。 かくいう私もとある駅で物色中でしたが、見覚えのある制服とフォルムのお馴染みの長身JKちゃんを発見したので、すぐさま飛行を開始します。 毎度生なのは助かりますが、今回も安定の生。しかもいつもと違って少しセクシーなレースが施された水色サテン。よくよく見ているとネイルなんかもしちゃったり、メイクもいつもより濃い目な印象を受けました。 他校の男子目当てに文化祭に行詳しい内容は、こちら→

時期は夏の長期休暇明け。まだまだ暑い時期ですが学生さんは文化祭シーズン。さすがに文化祭内部に入り込むほどのメンタルは持ち合わせてませんが、主要駅周辺では文化祭モードのJKちゃんや他校の文化祭に遊びに行った帰りの女の子達でいっぱいなので、駅周辺でもチャンス有り。ということでとある駅にて物色していたのですが、まあ休日にも関わらずJKちゃんが多いこと。 今回はそんなJKちゃん達の中でも目を引くほどスカートを短くしたJKちゃんがターゲットになります。 他のJKちゃんを飛行中に遠目で彼女を発見。問答無用で彼女にターゲットを変更して飛行を再開します。 街ゆく男性も思わず振り返るほどの攻めたスカート丈ですが、スカートの中身は何故か生。 最早変態JKちゃんです。スカートの短さでマウントの取り合いでもしている詳しい内容は、こちら→

今回はむちむちボディが破壊力抜群の地雷系JKちゃんです。メイクもネイルもばっちりで、装いも制服ながら地雷系な感じがキュートですが、何よりもむちむちボディが印象的過ぎました。 体型に関しては賛否別れそうですが、刺さる人には刺さる若さあふれるわがままボディが最高です。 厚底の靴のおかげで腰の位置も高くなり、スカートの丈も申し分無し。というかお尻が大きすぎてスカートの丈が足りておらず、常にパンチラ状態。 スカートの丈詰めは自身の成長に合わせた計画性も考慮しないと、このように事故っちゃうケースあるあるだと思います。 某動画アプリの中で高校1年生の子が気合入れてスカートの丈を切りすぎているのを見ると、2年生、3年生に成長した時にどうなるのか、親目線のように動向を追いかけてしまいます。 少し話がそれてし詳しい内容は、こちら→

ーchapter1ー 今回はボツ画三連発ということで、まず最初はいい感じのミニ丈の黒いスカートを履いたおそらくJDくらいの茶髪ロングちゃん。 予想通りとはいえ、スカートに付属した真っ黒なインナーパンツ。街で偶然見かけるパンチラもこのケースが多いのではないでしょうか。高リスクノーリターンな現実を突きつける意味で今回収録させていただきます。 ーchapter2ー お次はかなり細身なJKちゃん。ちゃんとご飯を食べているか心配になるレベルですが、思春期の女子としてはこれが理想のスタイルなのでしょうか。個人的にはお年頃のJKちゃんは少しばかりふっくらしている方が好みですが、男女によってや世代によっても好みに差があるのでしょう。 スカートの中身はおそらくグレーっぽい生Pだと思いますが、エスカレーターでが詳しい内容は、こちら→

今回はvol.93に登場していた華奢なスタイルが印象的なボブっ子ちゃんの別日撮りとなります。 前回は生Pとはいえ黒色だったため、他色の生P狙いのリベンジ飛行ということで彼女の所属先の最寄り駅にて待機。都心から少し離れているとはいえ、随分と田舎チックな場所だったことに驚きました。駅に着いた頃にはすでに放課後の帰宅の波が来ていたようで、他校のJKもチラホラいる中、お目当てのボブっ子JKちゃんを発見。駅の構内に向かう階段では周りにDK集団がいたため日和って飛行出来ず。再度駅ホーム内で彼女をロックオンして飛行を開始します。 前回の流れで下車するであろう駅は予想出来ていたので、一緒に電車に乗り込んでそのまま粘着継続。その後、予想通りの駅にて下車してくれましたが、駅構内の光量が微妙過ぎてせっかくの生Pの詳しい内容は、こちら→

今回は記念すべき100作品目です。相も変わらずマイペースな活動頻度で申し訳ありませんが今後ともよろしくお願いいたします。 100作品目ということで、それにふさわしいインパクトのある作品に仕立て上げなければならないというプレッシャーを勝手に感じているところですが、個人的にはかなりインパクトのある作品になったと自負しております。是非お楽しみください。 以下解説 この日は夏休み前で午前中に学校が終わる時期だったので、昼過ぎくらいに同行者とお出かけがてら、JK達が集まりそうな某エリアにでも物色しに行こうと思い、某駅に降りたちます。 早速、乗ってきた電車から降りてきた長身JKちゃんを発見したので、迷わず飛行を開始します。改札を出たところでお友達のJKちゃんと合流しますが、、、、。 !?!?!?お友達の詳しい内容は、こちら→

本編(NICHE VIEW vol.100)に収録出来なかった、あたシコ丈JKちゃんの屋外でのシーンです。 死角からお化粧直しをしている様子を捕らえるのに成功しました。ちなみに横顔程度ですが、数秒間マスクを外したご尊顔を拝むことが出来ます。 (すべてフィクションとなります。) 【本作品情報】 ・ファイル形式:MP4ファイル ・再生時間:4分58秒 ・解像度:3840×2160 ・フレームレート:29.97fps ※本作品は盗撮風のオリジナル作品であり、無断転載、配布を禁止しております。 ※一部モザイクを施した場面や、音声を修正している箇所がございます。 ※本作品に出演している被写体は身分証明書にて18歳以上であることを確認済です。 ※出演している被写体に同意の元撮影したものになります。 ※ブ詳しい内容は、こちら→

今回はvol.85でお馴染みの激ミニ・生パン・白という最強の三拍子を兼ね備えたJKちゃんの別日撮りです。 偶然にしては出来過ぎ感が否めない内容となっていますが詳しくは本編を確認ください。 この日は特にこの子狙いというわけではなく、電車で移動中に停車した駅で向かいのホームに並んでいるこの子を偶然発見し、慌てて下車して飛行を開始した感じです。後ろ撮りしている時は気づきませんでしたが、横に並んだ時に顔を確認してvol.85の子だと認識しました。 この日も少しムチっとした下半身に短すぎるスカートという破壊力抜群な出で立ち。前回よりもお化粧も濃いめでルックスも申し分無し。肝心のPはまたもや白。生Pというだけでもありがたいのに連日の白Pは嬉しすぎる誤算です。 また、このJKちゃんの居住先は前回飛行時に特詳しい内容は、こちら→