うとうとガール 見えっ放しの隙間
2024-01-04
あらすじ 電車でバイトに向かう途中、若い女の子が私の対面に座りました。 最初は気づかなかったのですが、両足の太ももの隙間からなにやら白い布が見えてました。その布に私の心臓がだんだん高鳴っていくのがわかりました。 そして無意識のうちにわたしはゲームアプリを止め、カメラモードに切り替えていました。 あまり不自然にならない程度に構えていましたが、女の子の隣のおばあちゃんがちらちらこちらを見ているような気がしました。 この魅惑の隙間に魅了され、きづいたら自分が降りるべき駅を通り過ぎてしまっていました。 その間、女の子はうとうとしながら夢の世界へ。すごく可愛いです。肉眼で女の子と隙間、そしてスマホの画面も交互に見ながら電車に揺られる夢のような時間でした。 バイトに大幅に遅れそうでしたが幸い、その後女の詳しい内容は、こちら→
