【秘匿カルテ #03/おっぱい診療】突然の動悸で来院したFカップ巨乳患者…密室で始まる不審な悪徳診察。
診療所のドクター、鬼頭です。 また一人、私の診療所に「特別な検査」が必要な患者さんがやってきました。 初めまして。 診療所でドクターをやっております、鬼頭と申します。 今回、検査に来られたのは胸の動悸がする。と訴える20代女性。 艶のある黒髪に黒のワンピース。シンプルな組み合わせ、なのに男の想像力を刺激する不思議な魅力を持った女性です。 黒のワンピースの下に隠されていたのは、想像を遥かに超えるFカップの巨乳。 彼女の表情は終始どこか不安げ…… 何かを訴えかけるような視線を向けながらも、検査は止まることなく続行します。(笑) 戸惑いと緊張が入り混じったその表情に目が離せません。 『動悸の原因を詳しく調べます』 そう伝えながら、胸部を中心に検査を進めていきます。??Fカップの迫力もあり、私の手か詳しい内容は、こちら→