【触診3】保育士さんのHカップ巨乳を本格揉みしだき!乳首責めで「ダメ…」と喘ぐ敏感ボディを治療名目でイカせ寸前
都内で内科医をしています。前回に引き続き、近くの保育園から来てくれた母性たっぷりの保育士さんが再来院しました。 エプロンを脱いだだけでわかる、柔らかく重みのあるHカップ巨乳。今回は前回よりも本格的な診察を行うことにしました。 最初は正面からたっぷりと巨乳を揉みしだき、形や柔らかさを堪能。 その後、彼女の後ろに回り、後ろ抱き状態で両手を使って大きなおっぱいを鷲掴みに。 重みを感じながら強く揉みしだき、敏感な乳首を重点的に責め立てます。 保育士さんは最初こそ恥ずかしそうに耐えていましたが、乳首を執拗に捏ねられ、摘まれ、転がされるうちに体が震え始め… 「ダメ…」と甘い声で訴えるほど感じてしまいます。 イキそうになる寸前で「治療ですからね」と言い、わざと乳首責めを止め、寸止め状態で終了。 寸止めで終詳しい内容は、こちら→