(00:00) 学業で、疲労感が漂う、少し影のあるお嬢さんを発見。ホームで様子をうかがうと、寝不足なのか、フラフラとたたずんでいた。到着した電車に一緒に乗り込む。 (00:07) 車内が混雑してくる。彼女にピッタリとくっつくと、甘酸っぱい汗の匂いが漂ってくる。汗とほこりにまみれた、ヤングな匂いに理性が飛ぶ。 尻に食い込んだ純白のパンティ。汗ばんだ彼女の匂いを嗅ぎながら、ギンギンに勃起した陰茎を押し付け反応をうかがう。気づいているのにダルそうな彼女がけな気で可愛い。 (04:18) チンポを押し付けられ不快なのか、嫌悪した視線をこちらに向けるが、文句もたれず始終無言。これなら大丈夫そうだな…。汗で食い込んだパンティを指でなぞる。シットリしたパンティの生地がたまらなく興奮する。 尻タブをサワサワ詳しい内容は、こちら→

満員電車の車内、帰宅ラッシュの時間帯。 サラリーマンの背広に埋もれるようにたたずむ被験者。 ブレザー制服の清楚系、柔らかな茶髪ロング。 部活の疲れで少し力が抜け、混雑した車内で無防備に立っている。 生暖かい車内に、部活帰りの汗ばんだ女性の甘酸っぱい匂いがふわりと漂っている。 ブレザー制服の下、白いフルバックパンティに包まれた形の良い尻タブが、スカートの裾からチラリと覗く。 指で尻たぶを優しく撫で始めると、びくっと小さく肩を震わせる反応が返ってくる。 より大胆に尻肉を揉みしだき、股間に指を這わせてパンティの上から陰部の割れ目をなぞる。 「……やめて…こんな人目があるところで…」 心の中で必死に繰り返す彼女。 いけないとわかっていても、指の動きに体が熱くなっていく。 「クリトリスばっかり狙わない詳しい内容は、こちら→

都心のオフィス街を抜ける終電間際の電車。 残業でヘトヘトになった女。目を閉じ少しでも体を休めようとたたずんでいた。 早く帰宅して、その疲れを癒したいのか、時々、熱いため息が漏れる。 次第に混み合ってくる車内。準備は整った。手始めに硬く熱くなったチンポをスカート越しに押し付ける。 「……っ」恥ずかしいのか周囲に助けを呼ぶ気配もない。これは絶チャンスだ。スカートの上からゆっくりと太ももをなぞり感触と反応を楽しむ。 「や……っ、だめ……」声にならない声。吐息だけが、熱く漏れる。 パンティ越しだが的確にクリをなぞる。電車の振動に合わせるように、小陰唇、大陰唇をリズミカルに責める。汗ばむ彼女から大人の香水が漂う。 「……んっ、はぁ……っ」かすれた声を出し、疲れを癒す、この刺激に腰を突き出してくる。体は詳しい内容は、こちら→

満員電車の車内、帰宅ラッシュの時間帯。 サラリーマンの背広に埋もれる様にたたずむ被験者。 黒髪ロングの清楚系。 塾の疲れで少し力が抜け、混雑した車内で無防備に立っている。 外は極寒だが、生暖かい車内に若い牝の匂いが漂っている。 黒パンストに包まれた細い脚、スカートの裾は膝上15cmほどか…。 指でパンストの表面を優しく撫でる。 無気力な反応が返ってくるので、より大胆に責める。 尻を撫でまわし、股間に移動して、オマンコの割れ目をなぞる。 「……ん……」 小さな吐息が、唇の端からこぼれる。 彼女の体は小刻みに震えている。 パンストの中に手を入れ、パンティの布をずらし、直接クリを触る。 すでに熱く濡れたオマンコを、ゆっくりと円を描くようにこすると、 「はぁ……っ、んぅ……」 吐息を漏らす。 快感に詳しい内容は、こちら→