※あくまでもシチュエーション作品です。 今日は2~3人ぐらいのグループの女の子たちを発見。 どうみても声を出せそうにない、大人しそうな子。そう思ったら、もうその子しか見えなくなってしまうのであります、汗。 乗り込む前の並び、しっかりとポジションキープ。 到着。...よしっ、乗る。...なんですが、今回はちょいと密着し過ぎましたかね、汗。 周りに不審がられないかと心配でした。が、なんとかいつも通り、ポジションキープ成功です。 早速ジャブを放ってみる。案の定、声を出さずにじっとしています。加えて、今日はうまいこと周りから見えない感じのポジションに。 少し強めに攻められそう。 頭に稲妻が走る。ここだ、ここで行くんだ、一世一代のチャンスだ。行くんだ、一生のトラウマになるぐらいの辱めを与えるんだっ!!詳しい内容は、こちら→

※こちらは他サイトでも販売された商品です。重複購入にご注意ください。 あくまでもシチュエーション作品です。 初めての作品になります。ある日の、ある路線のフォーム。あくまでも怪しまれないよう、自然な感じで列に並ぶ。この時が一番緊張する気がします。 特に制服や可愛い娘を発見したときの心臓のバクバクはヤバいです。(分かる人には分かるはず。) 今日も良い娘がいないかなと物色していると、制服発見。キタ!!まあまま可愛い??少し芋っぽい感じ?すかさず後ろに並びます。 電車が到着。あまり混んでいないようだけど、まあ大丈夫でしょう。 怪しまれないよう、自然な感じでポジションをキープ。だいたいこんな感じでうまく行くときはOK娘が多い。 少し触ってみる。行ける。時間も無い、なんせチャンス自体が少ない。ここは勇気詳しい内容は、こちら→