今回は、実家でこっそり撮影した声なし・淡々進行の動画です。 すぐ近くに人がいるかもしれない環境なので、声は出せません。その分、息を殺して、小さな動きだけで気持ちよくなっていく時間をそのまま映しています。 静かな部屋の中で物音を立てないように気をつけながら、触れ方やリズムを少しずつ変えていくとだんだん余裕がなくなっていくのが自分でもわかってきて…。 声を出せないからこそ、身体の反応が正直で自然にに力が入ったり一瞬動きを止めてしまったり、そういうところが全部そのままです。 カメラを意識しているはずなのに途中からはそれどころじゃなくなって、ただ静かにじわじわと高まっていく感じに集中しています。 派手なことはしていませんが、フェチっぽくじっと見られると恥ずかしいような瞬間が多めだと思います。 実家と詳しい内容は、こちら→