とある男の忘備録 処女やせ巨乳
いつかこの悪夢は終わるのでしょうか。 おじさんが獲物を狩り出してから1年以上が過ぎ、模倣犯や類似事件が後を絶ちません。 全員逮捕して死刑にして欲しいと願いつつも、このような欲望があるおかげで自分の生活が成り立ってるのだと思うと絶望的な気持ちになるのです。 いっそのこと、おじさんを見習って自らの手を汚し、傍観者ではなく主人公になった方がいいのではないか。 そんなことが頭を巡ります。 もしかしたら、近いことはできるかもしれない。 ただ、おじさんの審美眼だけは真似ができないのだろうと思います。 今回、獲物になった女性は本屋で見つけたいかにも文科系な女。 田舎から上京したばかりっぽい地味なメガネ女。 野暮ったい服を着て、男なんか興味ありません、BLしか読みませんみたいな腐女子感満載。 こんな女、何で詳しい内容は、こちら→





























